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2009'04.27 (Mon)

1年生初めての懇談会

さて、前回の記事から随分と時間が経ってしまいましたが…
参観日の続きを書きたいと思います。

参観の後にクラス懇談会がありました。

1回目の懇談会と言う事&小学校初めての保護者が多い事もあり、3・4名が欠席だっただけでした。
まずは役員さんの挨拶や先生の挨拶。その後、保護者の自己紹介でした。
たまたま端の席に座っていた私からのスタートでした…ゲロゲロ…

先日、支援学級の先生にも伝えたとおり、この場でリョウが支援学級在籍であることは伝えませんでした。小学校へ子供を通わす事が初めてな保護者が殆どだと聞いたしなおさらかなぁ。
へ?何々??って感じで終わってしまうだろうし、結果的に、話し合う議題も多くて時間もいっぱいいっぱいやったしね。そんなご挨拶程度に伝えるのもどうかと思うし。

でもでも、あの先生の対応の差を見ると…保護者に伝えるのも近いうちかなぁ??
ま…そこの部分はあまり深く考えていませぇ~~ん。成り行きで!!


そして、懇談会が終わり、先生は他の保護者と立ち話などをしていて…
あのぉ…あたしはどうすれば??
帰るの?は、どうかと思うしぃ。ただただ先生の手が空くのを待ってるのも妙な感じ。
そんな訳で、かなり挙動不審な保護者が1人…ウロウロしてました(汗)

やっとこさ先生と目が合い…
先生が近づいてきて第一声が「ちゃんとやってるでしょ??」っと軽いタッチのものでした。
「は、はぁ…」
本当に、先生はベテラン!!って感じの先生で、自信満々な感じ。フニャフニャで母の言いなりな先生でも困るけども、キャリアの塊と言うか、自分自身に自信満々な感じってのも母としては微妙。
「保育園では先生から毎日の様子を聞いていただけに、こんなに学校での様子がわからないのは初めてで…」なんて言うと、「だって、何も言う事が無いんだもん!」となっ…
まぁ、最初の1・2ヶ月は様子を伺って大人しくしてるだろうから予想通りやけどさ。
「年長に進級した際も、加配の先生が新しく変わって、大丈夫ですよぉ!と言われたりしてたので…1ヶ月2ヶ月は調子が良いんですよね…」と、現在のリョウの状態が本当では無いと言うことをアピールしてみたけども、先生にはサラッとかわされてしまいましたぁ…
「何か助ける事があったりトラブルがあったら、さっと出て行くんだけど、全く必要ないんだもん~」
「以前にも、結局普通学級のままで卒業していった子もいますからね~」なんて…ふぅ。


そんな感じで、ものの1分ほどで、お・し・ま・い!!(ガックリ…)

ま…その先生の対応について、嫌な感じはしないので、イイと言えばいいけどね。
私の中で、この先生なら任せられると言う感覚があるからやと思う。じゃないと、おいおい!そんなんで大丈夫かい!と不信感でいっぱいになるだろうから。
ただ…先生が変わる度に、色々と説明したり要望を伝えてきた母としては、放置プレイに慣れません~~(><)

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2009'04.29 (Wed)

自閉っ子と警報ブザー

先日の参観日の時…

下校準備の時に、子供たちがランドセルを触ってると、何度も警報ブザーが鳴りました。
配布された警報ブザーはタマゴ型?の底の部分に小さなピンが付いていて、それを抜くと強烈な音がなり、ピンを刺すと鳴り止むと言うと言う物。(だいたいそんな感じかな?)

教室でブザーが鳴っても、さくっとピンを刺してストップできる子も居れば、上手くピンを戻す事が出来ない子も居ました。
するとその子の親が駆け寄りましたが、先生が「手を出さないで下さい!出来ますから!!」と何度も言ってました。その保護者も、なかなか離れようとしないから…(苦笑)
先生は「待ってあげて下さい、ちゃんと出来ますから…」と。

教室で何度もブザーが鳴る度に「こんなに簡単に鳴ってたら、本当に必要な時に誰も気付いてくれないよ!」と、先生も困惑気味…

入学後、この警報ブザーを持ち帰った時に、家で鳴らしてみたら、リョウは耳を塞いで「ウルサイ…」と。ま、ウルサイよな…
もしも、通学中に誤ってブザーが鳴ってしまった時、リョウは大丈夫かなぁ?
こんな小さなピンを自分で刺す事出来るかなぁ??
と…
リョウのランドセルにはブザーを付けていません。

しかし、家とは違って広さがある教室では、ブザーの大きな音に耳塞ぎをする事もなく、慣れた様子なリョウ。最初の頃はどんな反応だったのでしょう?
もう慣れっこな様子なら、ランドセルに付けてもいっかな?
「ボクのはないの?」とか、1度も聞いてこないリョウ。
警報ブザーに関わらず、もともとリョウはあまりそう言う事言ってこないからなぁ~

他の自閉っ子ちゃん達は、警報ブザーどうされてますか??


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09:28  |  1年生  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  編集  |  Top↑

2009'05.08 (Fri)

支援学級の先生から電話…

家庭訪問の記事の前に…
4月の終わりに支援学級の先生から電話がありました。

内容は、5月に『3校合同遠足』と言うものがあって、その参加の出欠の確認との事でした。
3校合同遠足とは、この辺りの地域の小学校3校の支援学級の生徒と保護者が一緒にバスに乗って遠足へ行くと言うものだそうです。

リョウはまだ1度も支援学級へ行った事が無い状態なので、どうされますか?と言う相談でした。

どうなんやろう?
担任の先生は、全く大丈夫~♪って感じみたいやし、このまま出来るところまで普通学級で頑張って行く方が良いのか、リョウにはたんぽぽ学級と言うクラスもあるよ~~っと知らせてあげた方が良いのか?
すると、支援学級の先生は5月の18日から、1年生も通常時間割になるそうで、5時間目が増える。
その頃に、たんぽぽの方へ顔を出すようにしてはいかがですか?と言いました。

母、支援学級の事は多少は気にはなってたけども、普通学級で過ごすリョウの様子すら殆ど聞かされてない状況な為、そこまで気がまわらんかったぁ…

結局、担任の先生の考え方も聞きたかったので、5月20日の遠足については、母の仕事の都合が付かないと言う事で欠席とさせてもらいました。
もしかすると、普通学級のみで続行するかもしれないから…ね。

その電話の前日に、家庭訪問の時間が15分では話しきれないので、最後にしてもらうか、別の日に懇談会を開いて欲しいと連絡帳に書いた母へ先生からの返事が、

「2時40分にお伺いするのはどうでしょうか?最後だと5時過ぎてしまうので、あまり遅くなるのも…と思います。今回はそのくらいで、きっともっと慣れた頃にゆっくり話す事が必要になるかと思いますのでお願いします。結構友達と遊んで元気です。」

と、帰ってきました。
う~~ん、最後の一文が先生らしいなぁ…と…(笑)

そして、支援学級の先生からの電話の翌日、先生から連絡帳に記入がありました。

「たんぽぽへの事、家での事、少しY先生(支援学級の先生)からお聞きしました。気付かず申し訳ありませんでした。またゆっくりおききしますね。本日これから○○(担任)長野市で会議です。」

と…

いやいや…気付かずだなんて。なんで?と思いながらも、先生の会議の事よりリョウの様子を教えてくれぇ~~~ぃ!!(苦笑)

お返事に
「早いうちから本人に慣れさせると言うか、集団から離れて静かに過ごせる事も出来るんだよ~と教えてあげる方がよいのか、現状、普通学級で過ごせているのであれば、まだ先で良いのか?先生のご意見もお聞きしたいので、また家庭訪問の時にでも聞かせて下さい。」
と書きました。

すると、
「あっという間に5月です。私もみんなと活動するリョウさんの姿に、たんぽぽの事はすっかり飛んでいました。また家庭訪問でお話しますが、5月の20日過ぎてから5時間目に行って「ここも居場所だよ」と言う事にしていったらどうかな?とY先生と相談しました。今日も当番を上手にやって学習もがんばりました。

とお返事をいただきました。

ほほぉ~~、先生も5時間目からたんぽぽに通う感じでいいのね~~っと言う感じ。


リョウが入学してから1ヶ月。先生とのコンタクトはこんな感じ…
ホント、学校ではどんな感じなのぉ~~~???
本人は、元気に楽しそうに学校へ行って、テンション高高!で帰ってくるからいいけどさぁ~~


そして、我慢我慢で待って待って待ち遠しかった家庭訪問が今日ありました!!

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21:08  |  1年生  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2009'05.09 (Sat)

家庭訪問 普通学級のみ続行…に

さて、いよいよ家庭訪問がやって来ました!

まずは担任の先生が時間通りにやって来ました。
リョウは嬉しそうにウルトラマンの人形が入ったカゴを2階から持って降りてきて先生に見せていました。
給食のウルトラマンのナフキンを見て先生とお話をしていたそうです。家庭訪問の時に見せてねと…

先生からのお話では、リョウは問題なく過ごしているとの事でした。
先生の指示もしっかりと通ってるし、休み時間はお友達と楽しく遊んでいるそう。

今日は席替えをしたそうで、リョウは今回も1番前の席にして下さったそうで、一番前の席の人はファイルを列の人数分取りに行って配るそうなのですが、リョウが先生に「3じゃない?4?」と聞いてきたそうです。席替えをして、配る人数が増えたようです。「そうだよ。4だよ~」と先生。
しかし、お当番さんが別の仕事をしていた為、先生がリョウに「リョウさん、やっぱり6だ!」と声を掛けると、ちゃんと2個プラスして配りに行ったそうです。

ま…簡単な足し算って感じかな。

そんな出来事や、授業も手を上げてしっかりと答えている事、給食も苦手な物が出た時は様子ですぐに分かるけども、頑張って全部残さずに食べているそうです。

「学年会議でもリョウさんの事を話しましたが…リョウさんはたんぽぽ学級へ行って何をするんだ? ・・・?休憩??って話になっちゃって…」と。

他の先生方もそんな感じだそうで、今のリョウには必要ないのでは…と言う事でした。

保育園で、絵本の読み聞かせではなく、朗読の時間に、リョウはイメージがわかないのか、ウロウロしたりオモチャで遊んだりする事があって、朗読の時間はリョウも同じように別の部屋ででも絵本を読んでもらうように先生にお願いした所、先生がリョウにあっちの部屋で絵本読もうと誘っても、リョウはココがいいと、教室で絵本を読んでもらっていた事を話しました。

本人の意思は、なかなか言葉で上手に伝えてくれないので分からないけども、もしかしたら…リョウはみんなと一緒が言いと思っているのかもしれません…と。

先生は、朝の時間、絵本の時もあるけども朗読の時もあって、リョウはしっかりと聞いてくれているそうで、ウロウロしていたと母から聞いてビックリしていました。
学校では頑張っている様です…机に座って…と言うのもウロウロしない1つかも。みんなちゃんと座ってるからね。


そんな話をしていると、支援学級の先生も到着しました。

母、駆け込みで作ったサポートブックを2人の先生に渡しました。

担任の先生は、現状、普通学級で先生も困る事はないし、本人も頑張れているとの事。そして母の朗読の時のエピソードなども支援学級の先生に伝えていました。
この先、学習面で手を加えないといけない事も出てくるかもしれないし、運動会や音楽会など行事が出てくるとどうなるのか。
そんな時は、また支援学級の先生もサポートして下さるとの事でした。
学習面でも、家が学校に近いし…ちょこっと残って勉強して帰ったりと、学習面で困り感が出てきたら、そんな時間も作ってくださるとの事でした。

支援学級の先生が居ない時に、母が「保育園のように、お友達とのかかわりの時間が長いわけじゃなく、学校だと授業時間は個々に勉強に向き合う時間があり、その中でもお友達とコミュニケーションを取りながら勉強する時間もあり…そして限られた休憩時間があり。そんな流れが逆にリョウにとっては良い方に転ぶのでは?と思った事もありましたけど…」と話したのですが、支援学級の先生も同じことを言ってました。

そんな感じで、担任の先生が支援学級の先生へ、「うちでいいですかぁ?」なんて話で、このまま普通学級のみで過ごす事になりました。

去年の今頃、年長さんに進級して、新しく加配の先生が変わったときにも「リョウくんより手がかかる子は他にも居ますよぉ~全然大丈夫ですよぉ」なんて言われていたけどぉ。
今回も、リョウは頑張っているみたいで…他の子も色々ですよぉ~~!なんて先生は苦笑いしていました。
リョウ…猫かぶりまくりかなぁ~~?
リョウの困り感がちゃんと伝わるといいなぁ。頑張りすぎずにね。新しい環境・新しい先生・新しい友達の中で、リョウなりに遠慮しながら頑張れている姿もリョウの姿やし。慣れてきた頃に爆発してしまうのもリョウの姿やからね。見守るしかないね。

学校で頑張ってる分、今日はなんだかテンションが高いと言うか、気持ちが落ち着かない感じのリョウです。やっぱり疲れるよね。
でも、今日も帰ってくるなり、席替えをしてお隣の席の女の子の名前を教えてくれたり、そのお友達と面白い話をしたのか?本人はゲラゲラ笑いながら伝えてくれた(けど、全くのチンプンカンプンでしたが・・・)

たんぽぽに通ってないので、周りのお友達もリョウの障害と言うか、リョウの特性を分かってもらえないので、からかいやイジメとまでは行かなくても、イジワルとか・・・心配事は尽きませんが。

見守りたいと思います。時間が40分と言うことで…あっという間でしたぁ!

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21:29  |  1年生  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  編集  |  Top↑

2009'05.13 (Wed)

担任への批評が続々と…

先日、保育園で3年間同じクラスで1年生でも一緒になったR君パパからメールが届きました。
内容は…

リョウくんは学校楽しく行ってますか?先生のことはなんて言ってます?
我が家の息子は学校は楽しいようですが、先生を怖がっていて少々心配です。
明日家庭訪問なので、ありのままに話そうか迷っています…

と言うものでした。

担任が怖い…うんうん、他のクラスの子供たちも2組の先生は怖い…と言ってるみたいだしねぇ。
参観日の時にも、R君がロッカーに上着を忘れてた時、先生が強い口調で呼んでいて…その先生の対応にかなり萎縮した感じの表情だったRくん。おばちゃんも感じてたよ。R君ビビってるなぁ…って。

パパからのメールの「リョウくんはなんて言ってます?」という下り…
う~ん、リョウは学校の事あまり話してくれないし、ましてや先生が怖いとか先生がこんな事を言った的な事は聞いたことがないからなぁ…

その後、R君ママと電話で話したけども、先生の批評がテンコ盛り。
保育園が一緒だったアスペのT君のママからもテンコ盛り聞きました。

・先生は子供たちを「おまえ」と呼んでいる
・給食の量を少し減らしてくださいと連絡帳に記載があったのに、山盛り…「食べなさい」
・入学後1週間の下校は教師も同伴で地域の決められた場所まで送ってくれたけども、リョウの担任が同伴の時は、子供たちが等間隔で並び、やっと到着して「あぁ~~、ついたぁ~~」とR君が言うと、「お前がしゃべるからだろ」みたいな事を言っていた…(親が迎えに来てるのに、言うかなぁ?汗 )
・手を上げて答える際、当てられて返事をしないと、○○さん!と怖い口調で返事をするまで呼び続ける…(これは参観日でも。返事をしましょう…と言えばいいのでは?)

などなど他にも色々と…保護者の情報網は凄くて…みんな良く知ってるなぁ~
これって、勿論子供たちの口から聞くって事よね??保護者は学校に言ってない訳やし。

Rくんのママが、学校では消しゴムを使ってはいけないらしくて、宿題の時に書き間違えた時とか、本人は焦ってしまって「どうしよう…」って感じで見てられないよ。とも言っていた。

リョウが宿題をしてる時、間違えると「あ~間違えた~」と言いながら慣れた様子で消しゴムを出して消しているので、「リョウくん、学校で消しゴム使ってるの?」と聞くと、「使ってるよぉ~皆も使ってるよぉ~」と言った。あれれ?

「リョウくん、先生はリョウの事『おまえ』って言う?」と聞くと「ううん…」と。

「リョウは先生すきぃ??」 「うん」
「先生きらい?怖い?」 「ううん…」

あっそ…って感じで、どうもリョウは何とも感じてない様子?

先生が○○ちゃんにこんな事言ったよ!とか、こんな事してたよぉ~とか…話せないのか、話してくれないからね~。

リョウの担任の先生は、自分に凄く自信を持ってる感じの先生で、もちろん優しいタイプの先生ではなくて…かなり厳しいし言葉も悪いタイプだと、最初から感じてました。
でも、いろんなタイプの先生が居て当然だと思うから。
学校での様子が全く分からない親にとっては、とっても心配で色んな妄想してしまって更に過敏になってしまうけど。
私は、もう学校での事は先生に託すしかないと思ってるし、もちろん色んな情報交換や家庭での様子などを密に伝え合って、コチラの希望もそこそこ受け入れてもらって…が理想だけども。

まだ就学して1ヶ月と半分。
先生にも考えがあって、学校とはこんなところだよ~と厳しくしているのかも?しれないし…
ただ単に、厳しい先生なのかもしれないし…

私も1人の母として、リョウ大丈夫かぁ??と不安に思うけど…
今は、今はまだ、先生を信じて、周りの批評に左右されずにリョウを託すしかないと思っています。

1組の先生は以前からとっても評判の良い先生らしく、おそらく発達障害児であろう生徒(支援級に在籍じゃないので分からないけど)2人が1組にいます。ベテラン先生なのかな。
だからって、1組の先生がよかったなぁ~~~なんて2年間も思いながら過ごしても全く意味がないので、やはり、入学前から思う様に、先生や学校と密に情報交換をしながら、謙虚な気持ちで…
そして、時には強い意志で…リョウが学校生活を笑顔で過ごせるように心がけたいと思っています。

リョウが入学してすぐの頃に、「Y先生(担任)かぁちゃん似てるね~」と言った事がありました…
勝手に顔と思ってたけど…(全然似ても似つかないってわけじゃないし…)
でも、もしかしてぇ…
怖い口調とか、口が悪いトコとか、すぐ怒るトコが似てる…やったりしってぇ~~!!落ち込み


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やっぱり…リョウはオラオラぁ~~なかぁちゃんに慣れてるから…
先生怖くないのかねぇ??汗

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10:03  |  1年生  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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